高齢者の世帯とペットとの生活

平均寿命が長くなって、高齢になってもペットと一緒の生活をしている人もお大勢います。
実際私の両親は70歳と69歳ですが、今実家には犬が3匹います。
姉夫婦の世帯が一緒に暮らしているので、大体の世話は姉がしていますが、仕事をしている間の世話は私の母がしているのが現状です。
3匹のうち2匹はまだまだ元気で、それほど大きな病気等をしていません。
しかし1匹、白い犬が数年前から白内障になってしまいました。
姉は獣医に1回連れて行っただけで、後はなに犬にしてあげていません。

それを見ていた母はその犬がかわいそうで仕方がないという事で、私に相談してきました。
そこで私はちょうどネットでその時に見つけていたペットくすりの事を教えてあげました。
母は早速私と一緒に目薬を購入しました。
海外医薬品の購入という事で、私名義ではなく母名義で注文したのですが、注文してから数日で実家に商品が届いたという連絡が母からきました。
それ以来、母は説明書きに従って犬に目薬をさしています。
前は黒目の所が白濁している感じでしたが、半年を過ぎた頃に久しぶりに犬を見た所、前よりも改善していた気がします。
ペットも人間と同じで年齢によっても体に変化が起きてきます。

病気になってから慌てて病院にいくよりも、大事な家族だから定期な健康検診やケアが必要なのですが、毎回ペット病院にいって診察してもらってお薬を出してもらう・・・でもペット病院は保険が利かないのでペットの検診にも費用がかかります。
なので、できる限りペットの病気を予防することが大切ですね。

全文はこちら・・・大事な家族の一員だからこそ健康で長生きしてほしい

出来るだけ健康な生活を送らせてあげる為にも、必要な医薬品は与えるというのも必要なのではないでしょうか。
薬を与える事によって症状が軽減したり、改善するものもあるからです。
高齢者の場合、ペットを連れて獣医さんに行くことができないという人も中にはいるでしょうが、そういう時はペットくすりを利用してみるのをお勧めします。
パソコンの操作に疎いからできないという人は、誰かに手伝ってもらって注文してみるのも良いでしょう。
専門用語を知らなければ注文できないという訳でもありません。

また支払いもクレジットカードか銀行振り込みで出来るので、クレジットカードを持っていなくても利用は可能です。
ただ医薬品を扱う事になるので、海外医薬品を利用する時はその説明に従ってペットに薬を投与してあげる必要があります。
特に人間の言葉を話す事ができないので、こちらが投与する量等には注意しなければいけません。
ただ注意すれば安全に薬を与える事ができるとも言えます。

またペットくすりであれば、取り扱っている商品は全て正規品となっています。
だから粗悪品を使う事になって、それによる健康被害が起きてしまう心配もありません。

ジェネリックの取り扱いもあるので、薬代を節約したい人にもお勧めです。
ただ海外医薬品の個人輸入は、その人が利用する時に限って可能となっています。
ペット用の医薬品の場合は飼い主の人とそのペットが対象です。
それ以外の人が注文する事は出来ないので注意しましょう。
こうしていくつかの注意点を守って正しく使う事で、安全に医薬品を使う事はできます。
ペットに気になる症状がある時はただそれをじっと見ているだけでなく、ペットくすりで必要な薬を手に入れてみてはいかがでしょうか。